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【フォロワー1000以下の人必見】5種類の鉄板ツイートに学ぶTwitterフォロワーの伸ばし方

どうも、飯島一休(@kazuyoshi1140)です。

 

先日、やっと2000フォロワーを突破しました!!

数字としてはまだまだですが、いったん知識を整理したいという意味もありますし、一応今の時点でもTwitterを伸ばしていきたいと思っている方に伝えられることがあると思い、この度「Twitterのフォロワーの伸ばし方」をコンテンツとしてまとめました。

 

こういった類の記事はすでにありますし、僕より実績がある方がコンテンツを作ってますが、「僕の目線」だからこそ伝えられることもある

 

Twitter運用に苦戦している人にはぜひ見ていただきたいです。

特に、まだ1000フォロワーを突破していない人には、今後飛躍していく上でのヒントを得ていただきたいし、この記事から何かしらの気づきを得ていただけたら嬉しい。

だって、やっぱり結果が出るほうが楽しいし、せっかくTwitterをやってるならその楽しさを味わってほしいですからね。

 

この記事を公開したところ、ありがたいことに多くの反響をいただけました。

https://twitter.com/komuken1111/status/991292537053765632

こういうリアクションをいただけるのは本当にありがたい!!

これからもコンテンツ作成を頑張っていく上での励みになります。

 

まあ、そんなこと言ってる僕もまだまだですが、共にTwitterを伸ばしていきましょう!!

では、いきます!!

 

Twitterを運営していく上での5つの心構え

まずはTwitterを運営していく上での心構えを。

趣味で運営しているならいいですが、「仕事に繋げたい」「数字を伸ばしたい」と思っているなら、やはり無策では難しい。

なにも考えずにうまく伸びている人もいますが、そういう人は本来考えるべきことが自然にできている人かと。

何にせよTwitterを伸ばしていきたいのであれば、最低限以下の心構えはもっておいてほしいです。

 

基本的に反応はしてくれないものと心得る

Twitterを運営していく上で、まず「基本的に反応はしてもらえない」と心得たほうがいいです。

「俺の発信めっちゃ役に立ってるし、みんな反応くれるやろ」みたいな上から目線の発信はまあスベります。

仮に本当に役に立つ情報だったとしても運営初期の頃はなかなか反応を得ることはできない。

 

結局、「何を言うかより誰が言うか」です。

どれだけ正しいこと、役立つことを言っても、何の実績もないアカウントだとなかなか共感は得られない。

前提として「自分のツイートはなかなか反応を得られない」と心得えたほうが健全です。

 

なので、反応していただくにはこちら側から仕掛けをしていく必要がある

仕掛け方は様々ですが、僕が特に注目してるのはこの2つの要素。

  • 共感
  • 参加

 

共感

フォロワーの方に反応していただくために大事な一つの要素が「共感性があるかどうか」です。

ツイートを見た瞬間、「おお!それな!」と思っていただけるようなツイートができるとフォロワーの方に反応していただけます。

イメージとしては、「フォロワーの方が潜在的に思っていることをこっちが言語化してあげる」イメージ。

 

Twitterは、フォローするたびにタイムラインに多くのツイートが流れるようになっているので、だいたいの人はタイムライン上に常に大量のツイートが流れてる状態。

だいたいの人は、多くの人をフォローしてるので、タイムラインには常に大量のツイートが流れています。

なので、仮にフォローされたとしても、何の仕掛けもないと自分のツイートがスルーされてしまう可能性が高い。

 

特に「自分事」じゃないツイートはあっさりスルーされてしまいます。

自分に関係ないツイートは当然ながらスルーされます。

 

そこで、「自分事」に感じてもらうために「共感」の要素があるツイートをするのが効果的です。

「うわ、これわかるわ〜」と思ってもらえるようなツイート。

 

詳しくは後ほど、実際のツイートを掲載しながら解説していますが、「フリーランスあるある」といったツイートはフリーランス系のフォロワーから多くの反応を得ることができました。

「うんうん」と思わずうなるようなツイートをすると、フォロワーの方に「自分事」に感じてもらえて、反応していただけます。

 

参加

もう一つ有効な仕掛けがフォロワーの方に「参加」していただくこと。

フォロワーの方が「うおお!この波には乗っておきてぇぇ!!」と思っていただけるようなツイートをすると大きな反響が得られます。

これも「自分事」に感じてもらえるツイートですよね。

参加を促すようなツイートも後ほど、実際のツイートを交えながら詳しく解説していきます。

 

フォローしてもらえる理由を作る

フォロワーを増やしたいのであれば、「フォローされる理由」を作らないといけません。

当然、「今日のランチ」とかをつぶやいているアカウントは誰も見向きをしませんよね??

「見る価値がない」からです。

 

それが通用するのはいわゆる芸能人。

すでにファンがいて、「この人のライフスタイルが気になる」というレベルまで知名度があればそれでもいいですが、我々一般人がそれをするのはアウト。

例えば、僕もこんなツイートをしたことがありますが、当然ながらほぼほぼ反応はありません。

 

「この時間に椎名林檎の音楽を聴きながら本を読むのが好きなんだよね〜」と僕の趣味バリバリのツイートになりますが、「だからなんやねん!!」って話じゃないですか??

僕が芸能人とかだったら、「おお!飯島さん椎名林檎好きなんだ!私も好きなんだよね〜嬉しい!!」って感じで反応もらえるかもしれませんが、一般人の僕のこんな話に興味をもってくれる人はいません。

 

だから、「どんなツイートをしていけばフォローしてもらえるか」ってのを考えて運用していなかいといけないのですが、特に最初は「人の役に立つ情報を発信していく」と意識していくのがいいです。

塩谷さんもおっしゃっているアカウントの「専門誌化」ですね。

 

フリーランスやブロガー向けに発信していくなら、フリーランスやブロガーの人が「うお、この人のツイート役立つわ」と感じてもらえるようなツイートに絞って発信していかないといけない。

最低限それがないとフォローしてもらえる理由がありませんから。

特に序盤は反応が得られない分、徹底してフォロワーの役に立つ情報に絞って発信をしていきましょう。

 

自分の立場を理解しておく

Twitterを続けていると、自分がどういうツイートをすると、フォロワーの方が盛り上がってくれるのかがなんとなくわかってくるようになります。

例えば、僕だったら「お金の話」と「仕事の考え方」は伸びやすい。

これは「一度も就職することなく24歳で社長になった」「年収1,000万以上稼いでいる」という立場の僕のお金や仕事に対する考え方に興味をもってくれている人がいるからだと思います。

 

人によってどういうツイートに多く反応していただけるかは異なります。

もし、仮に僕が居酒屋で働く大学生という立場だったら「仕事に対する考え方」や「お金に対する考え方」のツイートをしても反応はほとんど得られないと思います。

そんな話、いくらでも聞けますから、そのアカウントをわざわざフォローする理由がないですからね。

 

だから、自分の立場を理解して、どういう発信が火の付け所となるのかを理解しておくのが大事ですね。

なので、定期的に自分がどういうポジションにいる人間なのかを整理しておくといいです。

 

SNSは人to人だということを理解する

ここは強く伝えておきたいところなのですが、SNSはオンラインの繋がりではありますが、結局のところは人to人

人との繋がりあってのものです。

独りよがりの発信で伸ばしていくのは難しいと思います。

 

僕のツイートに反応が増え出したのは、この界隈の人とリアルにお会いし出してからです。

ありがたいことに、沖ケイタ(@namakemono0309)さんやジャック(@CaptainJacksan)さんといった影響力のあるプロブロガーの方に反応していただけることもありますが、それは僕が2人にお会いしたことがあるからだと思います。

やはり影響力のある人に反応していただけるツイートは伸びますが、一度も会ったことがないとしたら、ここまで反応してただけることはなかったでしょう。

だから、オンラインの繋がりで終わらず、この界隈の人と実際に会ってみるのは大事なことだと僕は思ってます。

 

あなたが反応するのも知っている人のツイートの場合が多くないですか??

その人の考え方や根底部分を知っているから、ツイートの見え方もまた変わってくるんですよね。

 

だから、まだ界隈の人が集まるイベントに参加したことがないのであれば、機会があったら積極的に参加して交流してみるといいと思います。

 

言葉の重みを意識する

かなり抽象的な言い方なのですが、言葉には重みがあると思ってます。

僕もTwitterを始めたばかりの頃は、こういうことを考えずにツイートをしていたことがありました。

 

これは運営初期の頃のツイートですが、なんかすごく軽いですよね??

 

なんとなく言葉の重みがないし、こういうツイートってタイムラインに流れてきても目が引かないんですよ。

「言葉の重み」っていうかなり抽象的な言い方で申し訳ないのですが、ここを意識するとフォロワーの目をもっと引けるようなツイートができるようになります。

 

僕は、自分が強く想ってる考え方を発信することがありますが、そういうツイートは自然と言葉に重みが出て、フォロワーの方に反応していただけることが多いです。

これも後ほど実際のツイートを載せながら説明していきます。

 

ただ、毎回毎回重たい言葉を使っていては堅っ苦しいので、バランスを考えながらやってくのがいいと思います。

そこは自分のキャラクターを考えた上でうまく使っていきましょう。

 

過去約1000ツイートの中から特に反響があった5種類の鉄板ツイート

今まで過去に1000ツイートほどしてきましたが、その中で特に反響があったものを抜粋しておきます。

特に反響があったツイートを5つのパターンに分類しました。

人それぞれ発信の仕方が違うので、そのまま真似するのは難しいですが「型」を取り入れることはできると思います

「どんな意図でそのツイートをしたのか」「なぜこのツイートが反響があったのか」を僕なりに言語化しているので、取り入れられそうな部分は参考にしてみてください。。

 

フォロワー参加系ツイート

これが先ほど言った「参加を促す」系のツイート。

フォロワーに参加していただくツイートは、当然ながらフォロワーの方に反応していただける確率が非常に高い。

いつものツイートって、言ってしまえばこっち側からの一方的な発信になるんですよ。

フォロワー側からしたら、「自分事」じゃないから反応する気にならない

 

そこで、フォロワーの方に参加していただくようなツイートをすると、盛り上げることができます。

例えば、こういうツイート。

 

もちろん、「面白そうな人がいたらまたスポンサーになりたい」という想いは本気だし、7月になったら本格的に募集したいと思って行ったツイートですが、「このツイートは反応していただけるだろうな」と思っていました。

ちょうど個人にスポンサーがつくブームになっていましたし、フォロワーの中に「俺もスポンサーがついてほしい」と思っている人は多いと思っていました。

なので、このツイートは「自分事」になるんですよ。

 

結果的に、多くの人に参加していただき、一緒に拡散していただけました。

このように、「いかにフォロワーの方に自分事として受け止めていただけるか」「いかに参加していただけるか」を考えるのは、ツイートを伸ばす上では非常に大事です。

 

ここらへんはキャプテンジャック(@CaptainJacksan)さんもうまいですよね。

例えば、ジャックさんは「6/1までにフォロワー1万人目指します!1万人達成したらリツイートしてくれた人の中から5名様を抽選でPRします!渋谷ハチ公前でハードゲイの服装でPRします!」という動きをやってすごく注目されていました。

https://twitter.com/CaptainJacksan/status/987629063878541312

 

これもただ「6月までにフォロワー1万人目指します」とツイートしていたら、フォロワーにからしたら「自分事」にならない。

「RTしてくださった方の中から抽選でPRしますよ〜」という企画にしたから、フォロワーの方を巻き込んで、より大きな拡散につながったのだと思います。

何かの節目や自分の中でのイベントがあれば、「どうにか企画にしてフォロワーさんを巻き込めないかな?」と考えてみてください。

 

お役立ち箇条書き系ツイート

僕の中で一つの鉄板となっている形が「お役立ち箇条書きツイート」。

このような形式のツイートです。

 

箇条書き系のツイートは、目に止まりやすい。

本を読んでいて、「これはフォロワーの方にも知っておいてほしい」「フォロワーの方にも役立つ」という情報があれば、箇条書きにしてツイートするのは一つのやり方としておすすめです。

これなら手軽に作れますしね。

 

あるある系ツイート

これが前半でお伝えした「共感」を狙ったツイート。

僕のフォロワーは、ブロガーやフリーランスの方が多くて、このツイートはフリーランスの人からすると「あるある」な話だと思うんですよ。

https://twitter.com/kazuyoshi1140/status/913622378894172166

 

「親からの反対」ってフリーランスではよくある話ですよね??

フォロワーの方に「自分事」だと思ってもらえないとなかなか反応は得られませんが、「共感」も「自分事」に感じてもらうために必要な要素。

 

自分のフォロワーがどんな方々なのか把握し、その人たちに共感してもらえる「あるあるネタ」をツイートすれば、反応していただけることは多いと思います。

なので、自分のフォロワーがどんな人たちなのか把握しておくことはとても大事ですね。

 

理念系のツイート

今まで約1000のツイートをしてきた中で、体感的に「伸びるなー」と感じているツイートが「理念系」のツイート。

具体的にはこのようなツイートです。

 

Twitterって、基本的にタイムライン上に自分以外のツイートが流れているわけで、その中から自分のツイートを選んでもらわないといけないわけじゃないですか??

なので、弱いツイートはタイムラインに埋もれてしまうんですよね。

 

僕がツイートしてきた中でタイムラインに埋もれることなく反応をもらえたのは上記の「理念系のツイート」です。

理念=強い考え方のようなイメージ。

 

これが「Twitterを運営していく上での5つの心構え」でお伝えした「言葉の重み」があるツイート

自分の強い想いを込めた文章って、自然と言葉の重みも増すんです。

結果、Twitterのタイムラインに埋もれない強いツイートになって反応を得られる。

 

理念を語る時は嘘偽りなく、変に格好つけることなく身の丈に合ったことを言うようにするのがいいです。

嘘をついていたり、変に綺麗事っぽいツイートは何となく相手に伝わってしまって、逆に「軽い人」と見られてしまいます。

変に考えずに自分の内から出てくる想いをストレートに文章に落とすことだけでいいです。

 

実績系ツイート

「自分の実績を出すなんて自慢っぽくて嫌」と思ってる人もいるかもしれませんが、実績を出した姿に憧れてくれる人も必ずいます

例えば、こちらのアドセンスの実績ツイートにSatoshiさん(@satoshigarage)はこのようなリアクションをしてくれています。

 

本当にありがたい言葉ですが、「実績を出す」って「後続に可能性を感じてもらう」って意味があると思うんですよ。

例えば、小学生がプロ野球選手に憧れるのって、彼らの格好良いプレーが中継を通して子供の目に届いたり、億を超えるお金を稼いでいたり、綺麗な女子アナと結婚してたりと、プロ野球選手になる良さが可視化されているからじゃないですか??

 

ブログの場合、「稼げることが可視化される瞬間」が「実績報告」だと思うんです。

実績を報告することは誰に迷惑を掛けてるわけじゃないし、悪いことじゃない。

それで良い影響をもらえる人がいるんだからどんどん出しちゃえばいいと思う。

 

そこで反応をもらえることがブログを頑張れるモチベーションにもきっとなるし、実績報告をすることは相手にも良いし、自分にも良いからね。

実績が出た時はTwitterでそれを報告して好循環に乗せてしまってもいいと思います。

 

Twitterを運営する上で大事な3つの運営術

ここはテクニック的な話になります。

細かい部分ではありますが、特に運営序盤はなかなか反応を得られないと思うのでこういう細かいテクニックも意識して少しでもフォロワーの目に自分の発信を届ける努力をすることが大切だと思います

僕が意識してる最低限の運営術になりますので、参考にしてください。

 

反応してもらいやすい時間を意識する

どの時間でもコンスタントに反応がもらえるようになれば、配信する時間は気にしなくてもいいですが、なかなか反応を得られない運営序盤は、フォロワーがTwitterを見ている時間を意識してツイートするのがいいでしょう。

反応が得られやすいのは以下の時間帯です。

 

時間をかけてツイートをするんですから、せっかくなら多くの人に届けたいじゃないですか??

だったら、なるべく多くの人が見てくれる時間を意識するのも発信者としてもつべき配慮。

ちなみに僕は、「最低限お昼に1本、19時以降に2本」というルールを決めてやっています。

 

小さいルールを作る

これ僕もそうだったんですが、フォロワー1000人以下の時って気合いを入れてツイートをしてもなかなか反応を得られなくて心が折れそうになります。

そして、まったくツイートをしない日が続いてしまう・・。

 

ブログもそうですが、いきなり結果が出るなんてことはないし、結果が伴わない我慢の時期は必ずあります。

そこを乗り越えるために、自分なりの「ルール」を作りましょう。

「毎日最低限これはする」っていうルールです。

 

ルール作りにもポイントがあって、「簡単にできる」ルールにするのがいいです。

「フォロワーを増やしたいなら毎日たくさんツイートしたほうがいい」という情報も見ましたが、僕はそういうのは挫折の元だと思ってます。

 

ブログも今まで1記事も書いたことがない人が、「なるべく多く書いたほうが結果が出るのは早い」と聞いたとしても、いきなり「毎日10記事書くぜ」っていう目標は無謀じゃないですか??

Twitterも同じで、いきなりハードルが高い目標を設定してしまうと「Twitter続けるの辛い」と、挫折してしまいます。

 

なので、「最低限これくらいならできる」程度の軽めのルールにするのがいいです。

僕も「最低1日3ツイートはする」というかなりゆるめのルールでTwitterは運用しています。

 

それでも一応フォロワーは伸びてますからね。

他に仕事がある人は、Twitter運用にそこまで時間を割くことはできないと思うので、なおさら小さいルールがおすすめですよ。

 

こういったルール作りは、仕事の生産性に直結するし、大事なことだと思うんですよね。

そこらへんは先日作った「年間1000本の記事を書く僕が語る仕事の生産性を劇的に高める11のコツ」という有料noteにまとめているので、興味がある人はチェックしてみてください。

 

隙間時間にツイートを考えて即メモる

Twitterでの発信を続けていくと、継続的にツイートをしていくことになるわけですが、僕はわざわざ「ツイートする内容を考える時間」を設けたりはしていません。

Twitter専業ならそれでもいいかもしれませんが、僕にはブログ記事作成・メルマガ作成・コミュニティ運営などなど、他にやるべき仕事があるので、SNS運用にそこまで時間を割いてはいられない。

 

僕は、ツイートする内容はすべて仕事の合間の隙間時間に考えています。

例えば、電車に乗っている時間とかお店で注文して料理が出てくる間とかシャワーを浴びてる時とか。

本来無駄だったはずの隙間時間にこういうことを考え出すと、仕事の生産性高まりますよ。

またまた宣伝にはなりますが、仕事の生産性については先日出した「年間1000本の記事を書く僕が語る仕事の生産性を劇的に高める11のコツ」という有料noteにまとめているので、仕事の生産性を高めたい人はそちらもチェックしてみてください。

 

で、隙間時間で思いついたツイートはどこかに必ずメモするようにしましょう

こういうのって、すぐにアウトプットしないと嘘みたいにすぐに記憶の彼方に飛んでいってしまいます。

僕も「これ良いわ〜」と思えた優良ツイートを何度も忘れてしてしまったことがあって後悔していますから。

 

最近は、思いついたらこんな感じでTwitterの下書きにどんどん溜めていくようにしています。

これで、配信したい時間にどんどん下書きを公開していってる感じです。

 

反応されない時期を乗り越えよう

ブログもそうですが、何も反応がされない時期は辛いですよね。

僕も今でこそある程度反応していただけるようになりましたが、やっぱり1000フォロワー以下の時は全然反応されなくて、Twitterでの発信を続けるか迷ってしまった時も一瞬あります。

 

でも、改善したり、伸びてる人の動きを分析したりして、変化を加えながら続けていけばやっぱり結果に繋がったし、Twitterの楽しさを見出せました

きっと今、昔の僕と同じようになかなか反応がもらえなくてちょっとつまらなく思ってしまっている人もいると思います。

でも、分析と改善、そして続けてさえいけば必ず勝てるのがビジネスの世界なので、この記事を読んでTwitterを伸ばせる人が増えたら素直に嬉しいな。

 

最後にはなりますが、Twitter運用に苦戦している人には何かしら気づきがある記事だと思いますので、「他の人にも役立ちそうだな」と思ったら、SNSで拡散していただける嬉しいです。

あと、Twitterでも情報発信しているので、まだフォローしていない方はこの機会にフォローしていただけたら嬉しい。

では!!

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飯島一休
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飯島一休 脱無難株式会社 代表取締役社長/ブログアフィリエイト/ブログコンサル 「格好良く生きる」が人生のテーマ。 イケてるメンズを創り出していきたい。