考え

結局、仕事って面倒臭さとの戦いだよな

どうも、飯島一休(@kazuyoshi1140)です。

 

思うんだけどさ、やっぱり「面倒臭い」って思う時は面倒臭いんですよね。

どんな仕事も。

どれだけ「自分の好きなことだけしかしてなくて、自分が望んだステージに来ることができた」って人でも「はー、面倒臭!!」って思う時はあると思うんですよ、仕事やってて。

 

僕もこのブログでの情報発信はめちゃめちゃに好きだし、Twitterで流した記事にリアクションもらえるのはめちゃめちゃに嬉しい。

でも、やっぱりこう思う時があるんですよ。

https://twitter.com/kazuyoshi1140/status/994876915134672896

 

「うわ〜、今日何書こ・・しんど」って。

まあ、でもこれも含めて仕事なのかなって思うんですよね。

 

どれだけ「好き」を仕事にしても面倒臭い時はある

Twitter見てたらさ、ちょうどこんな言葉が目に飛び込んできてさ、

 

タイミング的にすげぇ〜刺さったんですよね。

 

僕もこのブログで「自分が言いたいこと」「フォロワーさんに聞いてほしいこと」だけを発信してるんですよ。

今までは、「SEOを考えながら」でやってたんですが、それを考えなくて好きなことを書いていくのはめちゃくちゃ楽しくて。

で、毎日投稿することに決めたんですよ。

 

もちろん楽しいからやってますよ。

でも、時にはあるんですよね。

「はー、今日も記事書かんといかんのか」って思う時が。

 

誰かに言われたから決めたわけでも、毎日投稿をしなかったからと言って罰則を受けるわけでもないのに変な話なんですけどね。

 

でも、仕事ってそういうのとの戦いだよな

でも、僕は仕事はそんなもんだと思うんですよね。

どんな仕事を選ぼうが、どれだけ自分が好きな仕事に携わろうが「面倒臭!!」って思ってしまう時はくる。

テンションだって一定じゃないし、その日の気分で「今日はきっついわ〜」ってサボりたくなる時がくる。

 

でもさ。

そこで面倒臭さに負けてたら何にもならないと思うし、僕的には格好悪いんですよね。

きっと皆「面倒」って思ってると思うんですよ。

 

で、それに勝てる人と負けちゃう人に自然と淘汰されていく。

もちろん、人によって生き方は様々だからどっちが良いとかはないんだけど、そこで負けちゃったら格好悪いなって思うんですよね、僕は。

 

面倒臭さに負けて仕事しないのは誰にだってできるじゃないですか。

そこに負けてしまうのか、そこで自分を奮い立たせられるのか、その違いが「一つの格好良さ」なのかなって改めて思った。

 

僕はこの人生を徹底的に「格好良く生きてやりてぇ」って決めてるから今後もやってくるであろう面倒臭さと戦っていきます。

自分の人生をパッと振り返った時に、「おお、こいつの生き方格好良いじゃん」って思いたいんですよね。

 

そう考えると「仕事が面倒臭えな」ってのに負ける姿は自分的には違うんですよね。

まあ、負けそうになる時もあると思うんですが、その自分をぶっ潰すためにもこの記事で改めて言語化しておきました。

 

どう生きていくは人それぞれなので、きつい時は逃げてもいいと思いますが、少なくとも「自分なりの基準」は作っておいたほうがいいと思います。

そうしないとこういう状況があった時々で判断がブレてしまうので。

 

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飯島一休
飯島一休
飯島一休 脱無難株式会社 代表取締役社長/ブログアフィリエイト/ブログコンサル 「格好良く生きる」が人生のテーマ。 イケてるメンズを創り出していきたい。
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